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幼児教育とアルクの英語教室その2
幼児教育の一環としてアルクの英語教室に子供を通わせるのであれば、幼稚園の年中や年長の幼児は「Kiddy CAT英語教室」の「Aコース」に入ることになります。
Aコースではゲームをしたり、歌を歌ったりというカリキュラムが中心となります。
ぬり絵や切り貼りなどをする時もあるようです。
もちろん先生の英語の指示を聞きながらのカリキュラムとなっています。
このクラスでは先生は英語以外の言葉は話さないようです。
日本語を使用せず、英語のみを使用することによって、知らない文法や単語を聞いたときに「類推する能力」を伸ばすようです。
幼児教育の成果はすぐに表われるわけではないようです。
この時期に英語を学んでも、すぐに英語を話せるようにはなりません。
しかし、目に見える効果は表面上わかりませんが、こどもの耳は確実に「英語を聞き取る耳」になっていくようです。
効果が無いからといって、辞めてしまうようなことをせず、辛抱強く教室に通わせることが大切です。
幼稚園を卒園したら「Bコース」に入りましょう。
Bコースは小学校低学年で英語に始めて触れる子供を対象にしたコースです。
BコースではCDやDVDの教材を使用して英語を学んでいくことになります。
CDやDVDと連動したテキストも使用し、ゲームや歌を取り入れた授業で単語や文法を覚えていきます。
一年生から始めたら、六年生になる頃には中学校3年生レベルの英会話が可能となるようです。
やはり六年間辛抱強く通わせることが大切であるようです。
言葉の習得には「継続は力なり」という言葉がぴったりです。
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