厨房機器 買取 デジカメ プリント
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 | page top↑
幼児教育と英語教育その2
1歳児になると身体も成長し、動きも活発になってきます。
そして、あれもこれもと何でも自分でやりたがる時期にさしかかります。
幼児教育として英語の教育を行うときの教材として、触るとアルファベットの音や歌、単語などの音が出るおもちゃはどうでしょうか。
また、アルファベットの書いてある絵本などもいいかもしれません。
子供が話すことができるようになると、英語で話しかけてみたいという人もいるかもしれません。
英語が話せないという人でも知っている単語はいくつかあるはずです。
すべてのことを英語で話さなくてはならない、などと欲張らずに日本語で話しかけるのと同じように、簡単な単語レベルで話しかけるだけで十分であると思います。
親が「幼児教育としての英語」などと頑張らずに、子供と一緒に楽しんでみてはどうでしょうか。
幼児の言語能力は、一方通行ではなく双方向にやりとりを加えることによって、飛躍的に向上するといわれています。
教材をただ与えるのではなく、親が教材を仲介にして子供とコミュニケーションを図りながら英語に触れ合うことが必要となってきます。
1歳を過ぎたら親子で英語の映像を楽しむということもできるようになります。
英語の映像に合わせて歌ったり踊ったりするのです。
しかし、長時間映像を見せた場合、言葉を理解する言語能力や社会性に悪影響を及ぼすという報告もあります。
幼児教育のつもりで長時間映像を見せたならば、結果は本末転倒のものになってしまう可能性があるのです。
| 幼児教育 | トラックバック(0) | page top↑
トラックバック
トラックバックURL
http://shogakkojuken.blog84.fc2.com/tb.php/20-2b4daeca
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。